概要

「FinalCode」が実現する情報漏えい対策

その1)退職者や従業員の不正なファイル持ち出しによる情報漏えいへの対策

その2)委託先など社外からの間接的な情報漏えいへの対策

その3)PC/USBなどの紛失・盗難に情報漏えいへの対策

その4)メール誤送信による情報漏えいへの対策

FinalCodeなら!!パスワードがないからファイルを送るだけ!送信者が許可していないユーザは開けない!送信者が権限ユーザをすべて把握!誰が入手しても誰も開けない!ファイルの追跡と削除が可能!

特長

選べる2パターンの導入形態

パターンA)「FinalCode SaaS(クラウド版)」
サーバ構築等の必要はなく、専用ソフト「FinalCode Client」をダウンロードし、PCに
インストールするだけで簡単に導入することができます。管理サーバは、メーカーが運用するデータセンターで24時間365日体制で監視しているため、メンテナンス面での負担も軽減します。

パターンB)「FinalCode VA(Virtual Applianceオンプレミス版)」
「FinalCodeサーバ」を自社で管理運用されたい方は、貴社内の仮想化環境へ
Virtual Applianceオンプレミス版を導入することが可能です。構築方法の詳細につきましては、クエスト担当までお問い合わせください。