2026年3月24日(火)~27日(金)に東京駅直結のJPタワーホール&カンファレンス(KITTE 4F)で開催される「Security Days Spring 2026 Tokyo」 に出展いたします。
当社は、深刻化するサイバー脅威の中でも特に注目すべきサプライチェーン攻撃の現実と対策、そして、攻撃・障害が発生しても事業を止めないサイバーレジリエンスで実現する止まらない事業をテーマに皆さまへソリューションをご紹介します。
出展内容
サイバーレジリエンスで実現する止まらない事業を
クエストは、半導体産業などミッションクリティカルな現場を60年支えてきた「運用する側」の視点を強みに、サイバー攻撃を受けても被害を最小限に抑え、事業を継続する力=サイバーレジリエンスを重視しています。
“かかりつけ医”のように継続的に状態を理解し改善していく「セキュリティカルテ」 を活用し、可視化・早期検知を軸にした強靭なセキュリティ運用をご支援します。
提供サービス
■ セキュリティリスクを継続的に監視する ASM(アタックサーフェスマネジメント)サービス
攻撃者視点で外部脅威を継続監視し、リスクの“見落としゼロ”を目指します。
■ 平時のセキュリティログを 24時間365日 監視する Q-SOC
異常兆候の早期検知を実現し、インシデントの初動対応力を強化します。
■ 有事のインシデントレスポンス支援(サイバーレジリエンス・パッケージ)
万一の侵害時にも、事業継続を最優先に、最短時間での復旧をサポートします。
ブースではこんな相談ができます
- サプライチェーン攻撃に対する現状の脆弱性が知りたい
- インシデント時の復旧力を強化したい
- セキュリティ運用の「見える化」を行いたい
- SOC※1/ASM※2/IR※3 の効率化・外部委託を検討している
セキュリティに関するお悩みはその場で専門スタッフがお答えします。お気軽にお立ち寄りください。
※1 SOC:Security Operation Center(セキュリティ・オペレーション・センター)
※2 ASM:Attack Surface Management(アタックサーフェスマネジメント)
※3 IR:Incident Response(インシデントレスポンス)
講演内容
サプライチェーン攻撃の現実と対策“サイバーレジリエンス”で実現する“止まらない事業”
半導体産業など、止まれば重大な影響が出る現場を60年支えてきた運用目線から、サイバー攻撃を受けても影響を最小限にとどめ、事業を継続する仕組みを解説します。
- 最新のサプライチェーン攻撃の実態
- 企業が見落としがちな脅威の盲点
- プロアクティブ・モニタリングの重要性
- セキュリティカルテを活用した“かかりつけ医”型運用
- レジリエンスを高めるための実践的アプローチ
「守る」だけではなく「復元し、止まらない」強さを備えるためのポイントをわかりやすくご紹介します。
講演者
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サイリーグホールディングス株式会社 マーケティング本部 本部長 南部 弘毅 |
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株式会社クエスト 執行役員 営業統括 チーフエバンジェリスト 畠中 幸一 |
講演は来場登録が必要となります。下記よりお申し込みをお願いいたします。

