プロジェクト推進でこのようなお悩みはありませんか?

✅ プロジェクト業務を兼務しており、管理業務に手が回らない

✅ 進捗遅延やコスト超過の兆候を早期に把握できない

✅ 部門間・ベンダー間の調整に多くの時間を費やしている

✅ プロジェクトごとに運営方法が異なり、品質にばらつきがある

✅ 経営層向け報告資料の作成負荷が高い

✅ 過去プロジェクトの知見を活用できていない

✅ 海外拠点・海外ベンダーとの言語や文化の違いにより、認識の齟齬や調整コストが増大している

これらの課題を解決します!

PMOとは

PMO(Project Management Office)は、プロジェクト責任者の意思決定と運営を支援する専門組織です。当社のPMOは単なる事務局ではありません。プロジェクトマネジメントの知見と業務理解を活かし、プロジェクトの成功に向けた「ビジネス伴走者」として支援を行います。

PMOとは

PMO導入による効果

PMの管理負荷を削減

進捗管理、課題管理、会議運営、資料作成などの管理業務を支援し、PMは本来注力すべき意思決定やステークホルダーマネジメントに集中できます。

プロジェクトの標準化

管理手法や運営ルールを統一し、再現性の高いプロジェクト運営を実現します。

プロジェクトの見える化

進捗・コスト・品質・リスクを可視化し、早期の課題発見と迅速な意思決定を支援します。

当社PMOサービスの強み

当社PMOサービスの強み

1.プロジェクト運営の最適化・効率化

品質・コスト・スケジュール管理を標準化し、 安定したプロジェクト推進を実現します。AI活用による管理業務効率化にも積極的に取り組んでいます。

2.現場と経営をつなぐ合意形成支援

企画構想段階から参画し、 業務部門・開発部門・経営層の橋渡し役として活動します。意思決定のスピード向上を支援します。

3.移行・運用まで伴走

システム移行から運用定着まで一貫して支援します。業務知見を活かし、 確実なサービスインを実現します。

PMO人材の役割と育成体制

当社では、PMOの役割を3つのレベルに分類し、プロフェッショナルを育てるキャリアパスを構築し、体系的な知識の習得と実践的な経験の積み重ねにより、PMO人材を育成しています。

プロジェクトを支える3つの役割とミッション

PMO人材体制

<マネジメント関連資格保有状況>

資格名 人数

[PMI]PMP

2

[PMI]CAPM

1

[IPA]プロジェクトマネージャー

1

[NPMO]PMO-S(★★)

4

[NPMO]PMO-S(★)

2

[Scrum Alliance]Certified ScrumMaster(CSM)

3

※日本PMO協会の資格は、上位資格に人数集約

PMO/業務支援サービス

プロジェクトの成功から、その先の業務改善・定着までお客様の立場で伴走し、IT投資を事業価値の創出に繋げます。

PMO/業務支援サービス

プロジェクト推進に課題を感じたら、お気軽にご相談ください。


PMO導入のご相談から体制構築まで
お客様の状況に合わせて最適な支援をご提案します。

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