デジタルトランスフォーメーション 戦略的ITで事業の効率化に貢献

ケース1ERPを活用して、業務を効率化したい

企業経営にITは必要不可欠になっています。IT活用を推進していくためには、経営層とユーザ部門それぞれのニーズを捉えながら全体を最適化し、自社のIT環境を整備し続けることが重要です。また、ITの最適化には、コンサルティングからシステム開発、運用・保守まで、お客様のニーズに応じたサービスの利用や、統合業務パッケージ(ERP)を適用することで、業務を分析(見える化)して業務改革(BPR)を加速させます。

ケース2ビジネスに貢献するアプリケーション設計・開発を行いたい

自社オリジナルの業務アプリケーションは、競合他社との差別化していくためにも、スクラッチで設計・開発するケースが多くなります。こうしたスクラッチ開発には、お客様のご要望にきめ細かくお応えするアプリケーション設計・構築はもちろん、各種フレームワークによって、品質を確保するとともに、効率化とコスト削減を実現していきます。また、設計や開発段階でも、運用を見越した視点はプロジェクトを進めるうえでも重要です。

ケース3スマートデバイスを活用して、業務を効率化したい

活用が急速に進んでいるスマートフォンやタブレット。その効率性や利便性から、企業でも業務へのスマートデバイス活用が広がっています。しかし一方で、スマートデバイスの進化スピードが速いため、どのような技術や製品があり、さらにどのように活用できるのか、可能性は未知数であり、それを知るには多くの時間と労力が必要になってしまいます。スマートデバイスの活用においては、お客様の業務を理解した上で目指すものに対し、最新技術を融合させることで、新たなビジネスの可能性が見えてきます。

資料請求・お問い合わせ